悔い改めないとだめって何回も言ってるのに!

                                          ©箱舟の聖母社

2019年1月4日 PM2:03

マリアママ
「コルベ・マリー、よくやりました。彼らに会ったら挑発してやってください。神棚に償いのセックスをささげましたとは何ですか! かしこみかしこみとうやまう神ではないのですか? お下劣なことを言って、こちらがそれで負けると思うのですか? 神の怒りは あなたがたに向いています。

 悪性のはれものができたら、そしてそれが治らないはれものだと知ったなら どうしますか。あなたがたは神に対して怒って コルベ・マリーをつかまえるでしょうが 神の方が力が強いのを知らないのですか。よくよく行動を考えてください。

 天地の創造主であられる神に 人間は勝つことはありません。神ご自身は できるだけ多くの霊魂が救われるよう忍耐しておられます。けれど その神をあなどるのは非常によくないことで、神はあなどられるようなかたではありません。

 日本の清めを、徹底的な清めを実行されます。何回もメッセージを出しましたが、公安がまったく悔い改めようとしないので、神はひとつの手段で こっぱみじんに公安をほろぼします。これが最後の呼びかけです。耳のある人は聞いてください。すべてのことがおこったら あなたがたはまったく間違いの中にあったことを知り、全能の天主である神を、唯一の神としておそれうやまうことになりましょう。

 コルベ・マリーという一粒の麦が地におちて、殉教の実を結んで帰ってくる時、ペトロの箱舟の子どもたちは大いに喜ぶでしょう。忠実な仕事をしたコルベ・マリーです。祝福します。司祭の祝福をコルベ・マリー・ジョン・リトルパウロにお願いします。」

ジャン・マリー神父
「全能の神 父と子と聖霊の祝福が コルベ・マリー・ジョン・リトルパウロにあらんことを。アーメン。」

大切な知らないことを知って!

今、知ってほしいこと、大切な事。
天からの愛するマリアママからのメッセージ。

2018年12月3日 AM11:50

マリアママ
「すべての神社に関して 天から火がふって燃やされなければ 彼らはわかりません。
自分たちがどんな神を礼拝していたか、天から火がふることで 本当の神がいるということを知らされます。

 大改心は 国家神道の全ての建物 都会から田舎にいたるまでの神社仏閣 そして公安も滅ぼされなければ 日本の大改心はありません。

 昔 預言者エリアという人がいて バールという神の神官たちと戦いました。
まことの神の預言者はエリア一人でした。
彼は神に嘆願したところ 天から火がふって バールに仕えた人たちはおそれをなしました。
王が兵隊を送って 二度焼き殺されました。
三度目に送られた兵隊たちは どうか焼き殺さないでと嘆願しました。

 人間を神として礼拝しようとしている人たち全員に まことの神がご自身で話され 人間を神とするなと言われます。

 初代天皇預言者とともにまことの神を礼拝していましたし 失われた10部族のひとつ ベンジャミン族がここ日本に来て まことの神を礼拝して 天皇に従いました。
しかしまことの神を忘れて 神話をもとにどんどん宗教の内容も変わって 神道ができあがりました。
それからのことは神道を信じるみなさんの方が知っていると思います。

 人間を神とするのは 堕落した宗教なのです。
これをわかってください。
聖母からの警告はこれで終わります。

 一般の日本の人々は 生まれてから氏子と呼ばれる神社のところに登録されて もうその時から神道の信者とされ 何も知らないままお祭りに行ったりしています。
初もうでは日本人の習慣となってますし 神社にお参りすることをちゅうちょなくするのは おじいちゃんやおばあちゃんたちからお参りする姿をみせられてします。
何でも神にしてしまう日本人なんですけれども 本当の神は誰なのかを知らないままでいます。

 天地をつくられた神は 私たちの父なのです。
愛するみなさん、神をとうとぶことはいいのですが 偶像を拝んでいるということを知ってください。
神は愛です。
道に迷った子をさがして連れ戻す方、それが天地万物をつくられた神です。

 どうか聖母の声に耳をかたむけてください。
災いにあわないよう 聖母は祈ります。」

神ちゃまを信じる人たちへ


天国にいる聖人アンドレア兄ちゃんからみんなへ

2018年11月30日 PM1:49
アンドレアにーちゃん
「今日はぼくの祝日で クララはたいへんうれしそうです。
清水小屋のみんなもぼくのことを祝ってくれて うれしいです。
クララに多分身存在をはやくさせてあげたいんだけれども もうちょっと待ってください。
ダチョウさんに乗るのも楽しみにしててね。
ヨゼフパパもあなたのことをギュッと抱きしめています。
絶対にはなしません。
いつもしあわせでいてくれて とってもぼくたち天のみんなはクララのことをほめています。

 コルベ・マリーの殉教もまぢかです。
パウロにーちゃんのように愛の殉教をとげてください。

 今日は関東に地震が来るという予告がなされた日にあたります。
今日をさかいに いろいろな意見が聞かれると思います。
神は一人でも多くの霊魂を救いたいので 予告された日よりもあとにのばされることがあります。
人は神の考えに対して不平不満を言ってはいけません。

 神はあわれみです。
しかし改心が必要な人に対しては警告をもって話されます。

 日本全体が 全知全能の神 天地万物をつくられた神を知りません。
神はよいものをつくられました。
被造物の中で 最もすばらしくつくられたのは人間です。
一人一人に霊魂をつくりました。
神に似せてつくられました。
アダムとエヴァが罪を犯していらい 神の恩寵を 人はうけられなくなりました。

 救い主である私たちの先生 イエズスが来られていらい 
神とのまじわりがふたたびできるようになりました。
今は真理を求めれば 必ず見つかるという方法ができました。
一人一人は全然ちがいますし 個性豊かに神はつくられました。

 どうか皆さん 今おころうとしている神のご計画を 心にきざみつけてください。
不正を行なった人たちは神によってさばかれます。
日本は出エジプト記の10のわざわいのひとつとして 悪性のはれものによる病気がおきます。
このことはマリアママがすでにおはなしされています。

 神に対して 知らないでおかしたことはゆるされます。
けれど段階をおって忠告を与えたにもかかわらず 神のことばとしてうけとらなかった人たちは 
神の正義に会います。

 どうかこれを読まれる人々全員に 神の平和がありますように祈ります。」

地震計の振動が

2018年11月23日(金)PM2:49
地震計の振動が、だんだん大きくなるヴィジョン。
マリアママ
「天からです。」
ジャン・マリー司祭
「マリアママ、いつごろ、どこかってある?」
マリアママ
「11月30日に来る予定。どこかってゆうのは言わないけど、関東です。」
ジャン・マリー司祭
「大ひがいがでるの?」
マリアママ
「でます。」
ジャン・マリー司祭
津波のもある?」
マリアママ
「あります。」
ジャン・マリー司祭
「ネットで出すの?」
マリアママ
「出して下さい。」

ひどい!日本の公安は!

国家神道の先兵 日本のゲシュタポ 
「公安」はこんなにひどいやつらだ!
これは未来の話ではない! 
現在の公安の露骨な本質だ!

【ジャン・マリー杉浦洋神父の証言】NEW

 息子を公安に暗殺・処刑された父親に会ったのは1986年。
横浜のいせざき町のぼくが滞在していたウィークリーマンションにたずねてきて、くわしく話してくれた。
その父親の息子はフランス外人部隊の将校だった。
もちろん日本人で日本に一時帰国したさい、公安の露骨なひつこい挑発的な尾行に、まさに挑発され、道路標識をひきぬいて、ふりあげたところをただちにピストルで射殺された。
丸腰の人間が尾行に対する怒りをあらわしただけなのに射殺し公安は罪にいっさいとわれなかった。

 このようにおもてざたにならないように暗殺・処刑はおこなわれた。
遺体をとりに行ったとき、両目はくりぬかれていた。
それを見た父親の無念さを涙をながして泣きながら、こう彼は言った。
「こんなふうに息子を殺された父親のつらさがわかりますか?」と。

 マリアママは、他に9人が公安から暗殺・処刑されていて、殺された人たちがかわいそうですと、ぼくに言った。


公安は、正義の名のもとに、悪らつなことを平気でやってのける連中です。
これに対して、ハートのある人々によびかけます。
上記↑ ジャン・マリー神父の証言を各国語に翻訳して拡散してください。

ハロウィンはロックと同じ超危険

御受難のマリア・アントニアに与えられた天からのメッセージ
©箱舟の聖母社

あるエクソシズムの時に対決した悪魔(堕天使)の告白 【 7 】
2017年3月2日 AM12:14

悪魔(堕天使)の告白
「 祝されたおとめの名前を、人前で口にすると、軽く笑われて、逆にけいべつされる。人間は、平気で祝されたおとめのことを、けいべつする言葉を話すが、俺たちは、決して口には出せない。口に出そうとすることは、おそろしい。さからうことなく、従っていられたのならと思うことしかできない。今、こうして言わされているけれども、こいつのような者しか(マリア・アントニア)聞こうとしない、聞く気がない。
【 祝されたおとめとはマリアママの事。悪魔の口から聖なることを言わせることは悪魔にとって苦しみである、侮辱すること、あざけること、しか考えず、人間にもそうさせることによって悪魔は喜びで高笑いする。人間にそれをさせるのは、神ちゃまは人間の事が、一番愛らしくて、愛おしい、それを悪魔は知っている、悪魔はそれをねたみ、最愛のものを通して聖なるものを侮辱させることで神ちゃまを苦しませ、大きな悲しみを与えられる。聖の聖なる神ちゃまであるイエズス・キリスト、その母、マリアママを侮辱することも一番の目的である。悪魔はマリアママの事を考えるだけでむしずが走る。創世記で神ちゃまから悪魔の頭をマリアママの足で踏み砕かれ、滅ぼされると約束されているから、なおの事、人間をだまし、知らず知らず侮辱することに協力させている。裏を返せば、悪魔にとっては時間がないから、焦ってはいる。あなたたちに言います。本当に時間はない、自分のアンテナを高く上げ、何が良いものかを見極め、聞く耳を持ってください。悪魔は本当に賢い、悪魔にやりたい放題にさせている今、騙されないように一緒に戦おう。 】


皆、かんじんな時になると、自分のことしか考えないから、祝された天におられるおとめからの語りかけも、しばらくすると、なくなってしまう。人生の中では、本人が気付かないような小さな出来事のうちから、大きな出来事までのあらゆる時に、良いすすめがあって、自分で選ぶ機会が与えられる。俺たちによって、間違った選びを、あっけなく、平気でしてしまう。俺たちにはうれしいことだ。本人が、俺たち自身だったら、間違えることはなかった。実に、もったいないことだ・・。一度を除いては・・。
【 人は自分の欲に有利な事があると、聞く耳を持たなくなる、特に忠告などは。マリアママは何時も語りかけている、聖人方や天使ちゃん、守護の天使ちゃんにもその役目を担っている。危険なものや事柄、考えを受け入れないように、手遅れにならないように、導いているが、人間の自由意思を尊重するので悪魔がまいた欲の種に心を奪われてしまわないように警戒しなさい。今、世の中の事を見てほしい、世界から見てもまだ、日本は安全だと言われているけれど、ニュースでは毎日、どこかで、殺人、強姦など、また、警察の不祥事が目に付く。スマートフォンなどに関係する事故も。地震や台風、火山噴火など自然災害も多くなって来ている。メディアも過剰報道で恐怖心をあおっている。これはおかしいと気づいてほしい。尋常ではない。人間は罪悪感をなくし、思いやりがなくなってきている。 】


くり返すが、死んでから、普通の人間は、すべてがはっきり知らされる。それでも、心から痛悔して、あやまれば、ただ一言、あやまれば、あわれんでくださいと言うことが出来さえすれば、永遠に歯ぎしりをし続けるようなことにはならない。俺は、すべて話した。俺の話すべきことは、すべて話した。」
【 今、この話を知ったなら、大きなチャンス、逃してはいけないチャンス。神ちゃまは人間が犯す罪を知っているし、罪に執着し、引きずられる弱さも知っている。どんな状況でも、神ちゃまはあなた方を見放すことはしない。輪廻転生や、閻魔大王は存在しないし、うそであり、だからこそ、神ちゃまを怖い方だと思い込んでいるところがあるが怖い方でもなく地獄に落とす方でもない、悪魔の入れ知恵で悪く思わせているだけ。以下は人間を一番愛する、とくに性的罪で苦しんでいる人たちへの神ちゃまからのプレゼント。

『リトル・ペブルの「ヨゼフパパ ファンクラブ」 からのお知らせ

「天国の裏口入学

ジャン・マリー神父を愛し 信じ従うこと が 第一条件です。

女性を恋愛の対象にする人の場合、天国にいく決め手は、マリアママに恋愛することだよ。だからSEXするときやオナニーする時は、いつも、誰とでも、必ず「マリアママ、はだかで抱いて!」「マリアママ、ぼくとSEXして!」「マリアママ、あなたのヴァギナにペニスを入れて射精させて!」と心の中で言って、マリアママへの恋愛を深めていくんだよ。

SEXやオナニーを終えたら、マリアママとイエズスに「世界一しあわせです!」」「ニコニコニコ大好き! ごめんなちゃい。こんなわたしだからこそ、超愛してくれるもんね。ゆるしてくれるもんね。救ってくれるもんね。あなたといっしょに永遠にいたい!」って必ず言ってね。(心の中でいいよ)


男性を恋愛の対象にする人の場合、天国にいく決め手は、イエズスに恋愛することだよ。だからSEXするときやオナニーする時は、いつも、誰とでも、必ず「イエズス、はだかで抱いて!」「イエズス、私とSEXして!」「イエズス、私のヴァギナにペニスを入れて射精して!」と心の中で言って、イエズスへの恋愛を深めていくんだよ。

ただし夢魔に気をつけてね。悪魔がイエズスに化けて性交をせまって、実際に妊娠してしまうことがあるんだ。

SEXやオナニーを終えたら、イエズスに「ニコニコニコ大好き! ごめんなちゃい。こんなわたしだからこそ、超愛してくれるもんね。ゆるしてくれるもんね。救ってくれるもんね。あなたといっしょに永遠にいたい!」って必ず言ってね。(心の中でいいよ)

こうしてマリアママとイエズスに恋愛の情を深めていくみんなを、ヨゼフパパは知らないうちに、ヨゼフパパのいと清き御心につつんで、やさしくやさしく神ちゃまの方へ、天国へ連れてってくれるんだよ。



あと、これ見てね。

2007年3月30日 AM11:35
「つぐないのSEX」中、マリー・マドレーヌに与えられた聖母マリア様とマグダラのマリアからのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて

マグダラのマリア
 あなたの保護の聖人マリア・マグダレナが話します。性的に悩む人々を呼びます。これによって、二人(ジャン・マリー神父とマリー・マドレーヌ)が同意してやっていることを皆に伝えます。同性愛に苦しむ人、たくさんの人が好きになってしまって何度も苦しんだ人たち、男の人の女の人もホモと言われる人も、みんな恐れないでイエズスに助けを願ってください。リトル・ペブルさんを助けましょう。福音はこれらの人に開放されています。プロテスタントの教会の中でも、聖なることが強調され、自分の性的なくずれにもだえている人も、隠していっているか、あるいはまったく教会に行けなくなっています。

 福音は全部の人のためにあります。性的な苦しみをおった人たち、マリア・マグダレナが保護者です。ここに、イエズスのもとに、リトル・ペブルのもとに来なさい。大丈夫です。ゆるす神だし、抜けられない、そして大罪のためにぜんぜん聖体拝領を受けられない人たちも、イエズスは招きます。手で冒涜する(手による聖体拝領をする)人々よりも、イエズスはあなたがたをゆるしたくって、ゆるしたくって、誰か門を開いてくれないか、待っていました。
 大丈夫です! 恐れないで来てください。司祭の祝福を、いま私が話した性的に苦しむ子供たちのために、祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:(性的に苦しむ人たち皆に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。


連絡先: ジャン・マリー杉浦洋神父
秋田 0183-42-2762 』

【 どんな状況であれ、これに目を止めることができたのは、あなたの守護の天使の導き。楽しく生きたいことは誰でも同じ、でも自分の苦しみを人のために奉げることは神ちゃまに喜ばれることなんだよ。 】

http://charbeljapan.world.coocan.jp/

*【・・・】はロンジン・マリーの説明

ハロウィンにだまされないで。

御受難のマリア・アントニアに与えられた天からのメッセージ

あるエクソシズムの時に対決した悪魔(堕天使)の告白 【 6 】
2017年3月2日 AM12:14

悪魔(堕天使)の告白
「今の教会の実状と世界のこんとんとした状態は、俺たちの大勝利だ。天使だった時に、神に逆らう事を選んで、ミカエルにたたき落とされた。ルシファーと手を組んで、というよりは、むりやり従わさせられているところが多い。俺は、自分のことしか考えていないけれども、逆らうとひどい目にあうので、仕方なく従って、人間たちを、めちゃくちゃな大混乱にさせる状況に動かしてきた。ほとんどのことは、俺たちがくわだててきたことだ。
【 悪魔は賢い、騙すのがうまい、無いことを有るように信じさせ、欲におぼれさせ、不安に陥れる、絶望させ他人に罪を着せる、人間には考えもつかない色々な方法であざむく。騙されないように警戒しなさい。悪魔は人間の事をよく知っている、弱点を知っている、特に、人間の欲に関して。人種の事も知っている、そのお国柄を知っている、習慣、風習など利用して、そこへオカルトを絡ませたりする(地球外生物、未知生物など、魔法、魔術、占い、キリスト教関連の習慣、バレンタイン、ハロウィン、クリスマスなど、また歌、映画、かわいいキャラクターなどにも)、人を怖がらせないように、自然に少しづつ、わからないように、昔からあったかのように、浸透させている。この悪魔の告白は始めて世に知らされたものではない、過去にも1975年にはアメリカの幻視者によっても報告されている。平成生まれの若い人たちが、昭和や大正時代の事を知らないようにその時の事情も知らない中で、親世代も話すこともなく欲という現実に追われ忘れ去られている。】

これから話すことも、少し前からのことになるが、天に、上におられる祝されたおとめのことを排除(はいじょ)してはいけなかった。今、まことの救い主も、ただの偉人伝の中だけの、過去にいた人物として、偉人伝の本だなに、仲良く並んで収められている。歴史上の人物となってしまっている。俺たちはとてもうれしい。とうの昔に、祝されたおとめの配偶者も忘れ去られている、こっけいで仕方がない。大成功だ。
【 悪魔は人にささやき悪知恵を吹き込む。悪魔は最も恐れる天の方々を恨み、無き者にしたくて、特に、うぬぼれる、欲に強い、品行方正に生きる者を使って、真実を隠す。悪魔自身もおとぎ話か架空のものとするように働きかけ、成功している、が!。 】

本当に、俺たちが歯ぎしりをするほど、あわれみだけの方から、人間たちの注目を反らすことが、俺たちの目的だったし、そうなっているので、そうできたことが、とてもうれしい。うれしいことに、悪魔の仕業だと思っていない。 初めに、俺たちが否定させる方向へ持って行ったけれども、あとは、何もしなくても否定してくれている。聖職者たちが、自分たちで、俺たちの存在を、熱心に否定してくれている。 俺たちが仕組んだ、一人の人間を、いともたやすく、教祖と崇めて、人々が集まってくる。
【 悪魔は霊現象を使ってだまし、いかにも、その者の生まれ持った才能のように思わせ、知らないうちに悪魔との契約を結ばせる。そして、不幸にあっている人の前にあらわさせ、相談やその人を安心されるために霊現象を使う。幸福をつかんだ者は、救ってくれた者に対してあがめ、敬い、世間に広め、教祖を作りあげる。教祖となったものをさらに、神としてあがめ、あおる。信じるものが集まり、教団ができ、収益を得る。教祖は賛美されることに喜びを感じ、金によって欲が爆発する。さらに、霊行為を強めるために、悪魔との契約を更新させる。根本に悪魔の力があることを知らない。それは悪魔の力ではないように悪魔は仕向けている。それが、悪魔からのものだと知れば、知られれば、どれだけ世間から非難され、今の名誉が崩れ去り、みじめになることを最も恐れる人間だと、わかっているからこそ、悪魔は人間の欲を利用する、それしかないのだから 】

静かに祈りをすべきところでも、今はダンスパーティーで盛り上がっている。静かに祈ろうとする人間は、ほとんどいない。おかしくて腹がよじれる。
【 聖なる場所、神ちゃまとの語らいの場である教会は今、コンサートホールやパーティー会場として使われるようになり、騒がしくなり、身も心も安心できる場所ではなくなった。 】

死んだあと、どうなるかも、正しく知ろうとしないままで・・。十字架にしろ、祝されたおとめのために祈る、バラのかんむりの形をした道具にしろ、すべて自分がかっこいいとみられるために身につけるアクセサリーになっている。」
【 教会の教えを正しく伝えもせず、聖具もただの装飾品になり下げられている、神ちゃまを信じ、マリアママを愛して、聖具を正しく使うなら、悪魔にとってどれだけの屈辱、歯ぎしり、痛手を被るか、悪魔はよくよく知っている。 】

*【・・・】はロンジン・マリーの説明

http://charbeljapan.world.coocan.jp/