*リトル・ペブル同宿会のこと

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 僕がいるところはリトル・ペブル同宿会(ジャン・マリー神父が創立)って言って、ローマ・カトリック使徒教会の洗礼を受けたクリスチャンの共同体にいるんだ。キリスト教の信者って言うと、特にカトリックは厳しいって思われてるけど、ここは特に大罪って言われていることから離れられない人がいるんだ。僕もその一人で、今まで僕の性癖(同性愛)を書いてきたけど、僕は神父になることが望みでいるんだ。でも、神父になるって言うと当然、性癖があってはいけないし、神学校へ行っていないといけないし、守らなければいけないことがいっぱいあるんだ。けど、ここはちがうんだ。
 同宿になるのも、修道会と違って会則はあるけど、重要なのは同宿服の着てリトル・ペブルさんを証しジャン・マリー神父に絶対的な信頼を持って従うってことだけ。今、新聞、雑誌などに載ってるよ。知りたい人はネットのgyaoテレビも見てね。世の中から、また教会からバッシングにあってるけど、それでもジャン・マリー神父を信頼してついていくことなんだ。
 同性者で女性同士、男性同士、そしてシンボルの除去や身体を変えてしまった(男性の身体から女性に女性の身体から男性に)人など、人を傷つけてしまった人、病気の人この世の中にはいろんな人がいるし、人を人と思われていない人そんな中で苦しんでる人がいっぱい、このままじゃ地獄行きってあきらめてる人、それでも天国へ行きたい、洗礼を受けたい人は洗礼を受けられるんだよ。でも、条件があって、ローマ・カトリック使徒教会の教えをまったく信じ受け入れること、絶対に今のカトリック教会(本当の教会はローマ・カトリック使徒教会って言っていてそれ以外は本当の教会ではないんだよ。)に行かないって言うのが条件なんだ。つづきはまたね。写真は同宿の仲間だよ。